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正攻法で女性を落とせなければ、
女性の弱点から入り込めばいい
と指摘をするのは、北川智也さんです。

女性の弱点」といっても、ドラマやコミックの世界ではありませんので、弱みに付け込んで
バラされたくなければ大人しく従えなどと脅迫するわけではありません。

「女性の弱点」を経由して女性本能を刺激して、理性を吹き飛ばすレベルで好きになるように
仕向ける
というものですが、具体的には以下の5ステップとなります。

  • ラポールを作る(信頼関係を築く)
  • 男だと意識させる
  • 弱点を探る
  • 食いつかせる
  • 押し引きのバランスを操る

正攻法で落とそうとした場合には、ラポールを作った段階で告白して付き合おうとするために
生まれつきの才能やテクニックが優れていないと、なかなか思い通りの成果は得られません。

その一方、女性の弱点を経由して落とす場合には、女性が男性に対し「落ちてしまっている」
状態になる
ことから、その女性の男性の好みやタイプなどは全く無視されることは珍しくあり
ません。

その女性が普段から言っている「好きな男性」とは一致する点が全く無くても、理屈を超えた
次元で整合性が取れている状態
になるわけです。

このことさえ知っていれば、一般的に女性から嫌われるタイプの要素しか備わっていない男性
であったとしても簡単に狙った女性を落とせるようになりますし、北川さんも家庭環境の影響
もあって、生まれてから全く苦労せずに女性を次々と落とせるようになったといいます。

しかし、北川さんは、生まれてから今まで女性を落とすことに苦労した経験がないこともあり
非モテの男性に対して、この「女性の弱点」を用いて女性を本能的に惚れさせるテクニックを
上手に伝えることができない
というジレンマに悩んでいたといいます。

そこで、北川さんの知人でナンパ職人の「中村・タイガー・哲也」さんの手助けを得ながら、
全くモテない男性でも女性を本能的に惚れさせるための具体的な方法をまとめたマニュアル
作成することに成功しました。

それが「LUST 女性を思い通りにコントロールするための方法」です。
先ほどの5ステップを駆使した惚れさせるためのコミュニケーション術を身につけられます。

shosai