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個人差は大きいとしても、セックスの時に乳首を愛撫すると感じる女性は少なくありません
同じように乳首をしゃぶっても、それが赤ちゃんだった場合はセックスと比べて感じる女性の
数は大幅に少なくなる
ものです。

また、同じように手マンをされたとしても、それが恋人や旦那さんの場合には快感に感じるの
に対して、痴漢やレイプ魔にされた場合には、性感があったとしても喜びよりは苦痛を感じる
ではないでしょうか。

これらのケースからもわかるように、脳が性感をコントロールしているわけです。
脳の働き方を変えれば、痴漢に手マンされるほうが嬉しいと感じるようになりますし、倦怠期
が起こるのも科学的に説明ができるわけです。

セックステクニックというと、性感帯への刺激の仕方と言った具合に肉体面ばかりがクローズ
アップされがちですが、性的ホルモンを有効活用して、脳への刺激の仕方を変えるだけでも、
全く同じ動作で性感を何倍にも引き上げることが可能
となります。

そこで、乳井裕孝さんが最新の脳科学を用いたセックステクニックを学べるマニュアルを公開
しました。

それが「脳科学セックス」です。

脳科学セックスは男性、女性のどちらでも使えます。

もちろん、男性器や女性器の刺激の仕方と言った項目は、刺激を受ける側が読んで理解しても
オナニーのときに役立つぐらいですが、知識として知っておけば何らかのときに使えることも
ありますし、付き合っている相手のスキルを確認する際に活用できるかもしれませんね。

それ以外の項目は、男女ともに役立つ内容となっていますので、どんどん使いこなしていくと
いいでしょう。

shosai